公社債投資信託とは、株式で運用せず債券、すなわち公社債と短期金融商品(コール・ローン、割引手形、CD、CPなど)だけで運用されるものを呼びます。
通常1万円が申し込みの単位で、元本の保証ではないが安全性は高い。株式投資信託と同様に新しい資金の追加が行われるか否かで単位型と追加型に分かれます。
30日を過ぎれば即日引き出せたり、クレジットでショッピングの代金が引き落とせるといった特性を持っており預金に近い性格である。
